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選んだ期間のうち、いちばん新しい年度のインドアローイング(2000m)の記録です。
冬のインドアローイングの平均タイムです。
グラフは下にいくほど速くなります。出場が3名未満の年は薄く表示しています。
選んだ期間の記録をまとめた平均です。
18〜19才が、おおむね1年生です。
同じ選手が次の年も出たとき、何秒速くなったかの平均です。
すべての年・区分をまとめています。
体重の差をならして比べるための、Concept2社の換算です。
補正タイム = 実際のタイム ×(体重lb ÷ 270)^0.222
実際のタイムより速い値になるので、選手どうし・大学どうしの比較に使ってください。
体重は大会のとき、エルゴはその前の冬の記録なので、時期が数か月ずれます。
JARAの選考で使う「体重別ErgoIDT%」とは計算が違います。
氏名の一部を伏せています。外部には共有しないでください。
速い順に並んでいます。
選手を押すと、記録の推移がグラフで出ます。
選手ごとに、その年度でいちばん速い記録を並べます。歴代は1人1行(その人のいちばん速い記録)です。
その大学の入力用の合言葉で開くと、氏名をすべて表示します。
参加大学の関係者は、閲覧用の合言葉を入れると個人の記録とランキングが見られます。
自分の大学の入力用の合言葉を入れると、その大学のランキングは氏名をすべて表示します。
・公式記録は、大会前に開かれた直近2回のインドアローイングの記録です(中止の年は数えません)。
・自主測定は、大会前12か月以内の記録です。6000mと20分は、自主測定の記録だけです。
・「対象のクルー」は、漕手のエルゴ記録が何人分かっているクルーを使うかです。
・年の範囲は②〜④に使います。①はすべての年を表示します。
「優勝との差」は、そのクルーの大会中でいちばん速いタイムが、優勝クルーの大会中でいちばん速いタイムより何%遅かったかです(予選・敗者復活・準決勝・決勝のどれでも、それぞれの最速で比べます)。小さいほど上位です。
点線は、その年に決勝A・決勝Bへ進んだクルーのうち、いちばん差が大きかったクルーです(進出の目安)。
横はクルーの平均エルゴ、縦は優勝との差です。
左上にいるほど、エルゴが速く、成績も良いクルーです。点を押すと大会と順位が出ます。
目標の決勝に進んだクルーが、どのくらいのエルゴだったかを見ます。
2000m・6000m・20分の3つがそろったクルーで、どの数字が成績と一番つながっているかを比べます。
r が大きいほど、その数字が速いクルーほど上位、という傾向がはっきりしています。
大学ごとの「入力用の合言葉」で開きます。閲覧用の合言葉とは別です。
入力した内容は、毎朝の自動更新か「今すぐ反映する」ボタンで画面に反映されます。
入力した内容は、毎朝の自動更新で画面に反映されます。
すぐに確かめたいときは、下のボタンを押してください(1〜2分かかります)。
結果に選手名が載っていない大会(おおむね2022年以前)に、乗っていた選手を入れます。
候補には、JARAのインドアローイングに出た部員と、選手名簿の選手が出ます。舵手(C)は記録として残すだけで、エルゴの計算には使いません。
候補に出る入学年度は、大会のときの年齢から計算した目安です。浪人・留年・大学院生などはずれることがあるので、「選手名簿」で直してください。
部内で測った記録を入れます。
2000m・6000m は「分:秒」(例 6:42.3)、20分は距離(例 5320)で入力します。「条件」にはレート制限などを選びます。
列の順:測定日・氏名・種目・記録・体重・条件・メモ(体重から後ろは省略できます)。
「読み込む」を押すと上の表に入ります。確かめてから「保存する」を押してください。
「直す」を押すと、その記録を書き換えられます。選手で絞り込むこともできます。
入力のときに候補に出す選手です。
JARAのインドアローイングに出た部員は、登録しなくても候補に出ます。出ていない部員は、ここで追加してください。